コミュニティビジネス、ソーシャルビジネス、ネットワーク、イベント、起業就業、地域資源、産業

お問い合わせ
リンクサイトマップ

新着情報

2012年02月03日

【協議会主催】2011年度コミュニティビジネスシンポジウム

〜絆のビジネス 人々の共感・つながりから始まる地域活性化〜

┏…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┓

       2011年度コミュニティビジネスシンポジウム
 〜絆のビジネス 人々の共感・つながりから始まる地域活性化〜

┗…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…┛

広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会及び関東経済産業局は、「絆の
ビジネス 人々の共感・つながりから始まる地域活性化」をテーマとしたコ
ミュニティビジネスシンポジウムを開催します。

今回は、埼玉県蕨市が挑戦するCBを活用した商店街活性化の取り組みや、
資本づくりやワークシェアリングを効果的に実践しているCB3団体による
事例発表など二部構成となっています。

いずれも、CBの実践者、支援者の皆様にとって参考となる内容でございま
す。是非ご参加いただけますよう、よろしくお願いいたします。

◆日 時:平成24年度2月16日(木) 13:00〜16:30
     (名刺交換会17:00〜17:30、懇親会17:30〜18:30)

◆場 所:さいたま新都心合同庁舎1号館 2F講堂
     (埼玉県さいたま市中央区新都心1-1)
     (JRさいたま新都心駅徒歩5分)
     http://www.kanto.meti.go.jp/annai/shuhenzu/index.html

 ※名刺交換会・懇親会会場:さいたま新都心合同庁舎1号館
              レストラン「ニコラスハウス」

◆主 催:広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会・関東経済産業局

◆定 員:200名

◆参加費:無料(懇親会費2,000円)

◆プログラム:
[テーマ1]
「スモールタウン蕨市が挑戦する商店街活性化」
 元気な商店街づくりを推進するためにボックスショップ「たまて箱」や幾
 つものイベントを開催してきた蕨市。今秋、商店街にオープンしたワンデ
 イシェフレストラン「ぷらっと」も注目を浴びています。

 ・蕨市市民生活部 参事 倉 狩司 氏
 ・蕨商工会議所中小企業相談所 所長 長谷川 浩司 氏
 ・一般社団法人蕨市にぎわいまちづくり連合会 専務理事 池上 智康 氏
 ・コーディネーター
  広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会 代表幹事 永沢 映

[テーマ2]
「資本づくりとワークシェアリング」
 コミュニティビジネスの起業及び運営のために個々の資本を、どのように
 調達したか?個々の コミュニティビジネスの労働価値について、どのよ
 うに考え、運営に生かしているか?人の関係や共感を介して事業を展開す
 るコミュニティビジネスの資本づくりについて学びます。

 ・NPO法人わたらせライフサービス 理事長 宮地 由高 氏
 ・NPO法人TRYWARP 代表理事 虎岩 雅明 氏
 ・NPO法人コミュニティワークス(地域作業所hana) 理事長 筒井 啓介 氏
 ・コーディネーター
  広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会 幹事 栗原 裕治

◆お申し込み方法:
 ・WEB:こちらのフォームよりお申し込みください。

 ・FAX:こちらよりチラシ(申し込み用紙)をダウンロードし、
     広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会事務局あてに送信願います。
    
◆お申し込み先・お問い合せ先:
 広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会事務局
 特定非営利活動法人コミュニティビジネスサポートセンター内
 〒115-0042
 東京都北区志茂2-59-20 USビル201
 TEL.03-5939-9503 FAX03-5939-9502
 E-mail: kanto-kcb@k-cb.net
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 15:45| お知らせ

【会員情報】シンポジウム「見守り(福祉)と農(園芸)と医療」

NPO法人 園芸療法勉強会福祉と農業の融合からのお知らせです。


平成23年度事業で、成田市と旭市において、一人暮らし高齢者の見守りを行ってきました。

その活動の中から、「見守り(福祉)と農(園芸)と医療」の融合の重要性を改めて感じました。
今回、全県下にこの活動の必要性を広めていきたいと思いますので、成田市と旭市の2ケ所でシンポジウムを開催します。

平成24年度以降の皆様のご協力をお願いいたします。
皆様のご連絡をお待ちしております。

参加希望者・問い合わせ者は下記メール・FAX等でお願いします。
(申込み〆切3月12日)

日時:平成24年3月18日(土)13:00〜16:35(受付開始12:30〜)
場所:成田国際文化会館 国際会議室成田市土屋303


日時:平成24年3月24日(日) 13:00〜16:35(受付開始12:30〜)
場所:旭市海上公民館 ホール旭市高生1番地
       
参加費: 無料
基調講演: 海上寮療養所 副院長 上野秀樹氏他
      
シンポジウム「見守り(福祉)と農(園芸)と医療」実行委員会
NPO法人 園芸療法勉強会(HTW)福祉と農業の融合
会長   助川未枝保   理事長  島田 隆        
事務所 〒286−0003 成田市台方624−1
事務局 加瀬・伊能  FAX 0479−55−3102
E−mail:htw@shimada-k.net TEL  0479−55−1313
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 15:43| お知らせ

2012年01月31日

【会員情報】フォーラム「食と農から地域ブランドを創る」

埼玉県グリーン・ツーリズム推進協議会よりのお知らせです。


来たる2月18日(土)に埼玉県と協力して、以下のフォーラムを開催します。

第1部では埼玉県ならではの、グリーンツーリズムの営業のあり方を考え、
都市農村交流を進めていきたいと存じます。

第2部ではふるさとの味料理を披露しますので、その味をご堪能ください。

■日 時 2012年2月18日(土)14:00〜(13:30より受付)
■場 所 埼玉トヨペット・3階大会議室 JR埼京線「北与野」駅南口正面
■参加費 500円(交流会の参加者のみ・講演会参加は無料)

第1部 基調講演
「食と農から地域ブランドを創る」
講師 金丸弘美氏(食環境ジャーナリスト・食総合プロデューサー・高知県観光特使)

第2部 交流会埼玉の味とおやつに
ふるさとの味の伝道士、他の皆さんによる地域の食材を活かした"おやつ"を味わいながら交流

■問合せ先・申し込み先

埼玉県グリーン・ツーリズム事務局   
049−3−22−4162 FAX0493−22−4460(山本)

埼玉県農林部農業ビジネス支援課    
TEL048−830−4093 FAX048−830−4093
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 11:57| お知らせ

2012年01月24日

【会員情報】子育てコーチング ワークショップ3回シリーズ開催

コミュニティ・リーダーズ・ネットワークからのお知らせです。

子育てコーチング ワークショップ3回シリーズ開催のお知らせです。

コーチングを通して、家族の課題を解決するワークショップを3回にわたり開催します。
毎日の子育ての中で、
「毎日同じことを注意しても聞かない!」
「言われないとやらない!」など
「どうして?」「なぜ?」と思う事はありませんか?
3回連続のワークショップに参加することにより、たくさんの気づきがあり、
「なるほど!」と今までの、課題を解決できるかもしれません。
そして、同じ悩みを持つ方との出会いにより、自分一人で悩んだり、
かかえたりしないで楽しい子育てをしていきましょう。

1回目は、コーチングの基本
2回目は、子育てへの応用
3回目は、参加者もコーチ役を体験します

【日時】2012年1月27日(金)2月17日(金) 3月9日(金)11:00〜14:00
【場所】ダイニングしみず 
【参加費】3回6000円 単発参加は1回2500円 子ども 無料
(+ママさん応援ランチ 1480円 お子様ランチは200円)
【主催】hygge/CLN
【お申込み】025-788-0001
(大出恭子)または080-5022-4951(滝沢美香子)
※前日までにお申込み下さい。

ランチを食べながら、お子様連れもOKの気楽な会です。
コーチングに興味のある方、将来子育てをしたい方もぜひご参加ください。

おおできょうこ
………………………………………………
CLN | コミュニティ・リーダーズ・ネットワーク
〒949-6635 新潟県南魚沼市六日町
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 03:13| お知らせ

【会員情報】第30回園芸福祉ビジネスのご案内

NPO法人園芸療法勉強会福祉と農業の融合からのお知らせです。

日本経済が少子高齢化で落ち込む中、中小企業の本業を強化するには、
国の成長戦略の第1番目である医療・介護の内、初期投資が少ない、
空き家活用デイサービス経営で相乗効果を発生させる、両輪事業が必要です。
又、理想の介護を目指して、若者も、小規模デイサービスで、高齢者と
深く接したいと起業を志しております。
このような方々が情報を共用し、検討できる、双方向のセミナーです。

今回、社会保険労務士による、介護分野進出に伴う助成金 
最大で700万円迄受給可能な制度の説明があります。

皆様のご連絡をお待ちしております。
参加希望者・問い合わせ者は下記メール・FAX等でお願いします。

日時 :平成24年2月15日(水) 13:30〜16:30
      (受付開始13:20)
場所 :成田市保健福祉館 第3会議室 TEL 0476−27−5000
    成田市赤坂1−3−1  駐車場有り
    JR成田駅下車西口 2番バス乗り場中台経由湯川車庫行き
    『赤坂公園』下車1分
参加費:無料
内容 :社会保険労務士による、介護分野進出に伴う助成金制度の説明。
    園芸療法を活用した「園芸デイサービス」の事業説明。
    報道番組の上映。
    「園芸デイサービス くめ・なりた」の現場案内又は個人面談。


NPO法人 園芸療法勉強会(HTW)福祉と農業の融合
会長   助川未枝保   理事長  島田 隆        
事務所 〒286−0003 成田市台方624−1
事務局 加瀬・伊能          
FAX 0479−55−3102
E−mail:htw@shimada-k.net
TEL  0479−55−1313
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 03:11| お知らせ

【会員情報】農村起業をサポートする3つのチャレンジ

NPO法人えがおつなげてよりのお知らせです。

――――――――――――――――――――――――――――――
▼「農村起業家サポート募金サイト」を立ち上げます!
――――――――――――――――――――――――――――――
えがおつなげてでは、小額決済システム(MicroPayment)を利用した
募金プラットフォームによる「農村起業家サポート募金サイト」を
立ち上げます。2月18日(土)に開催される『第一回農村起業EXPO』
と同日に運用を開始します。

NPO、大学、カード会社が連携して農村起業家へ直接募金を届けます。

「農村起業家サポート募金サイト」の詳細はこちら↓↓
http://www.npo-egao.net/activity/training/bokin.html


――――――――――――――――――――――――――――――
▼『第一回 農村起業EXPO』開催
――――――――――――――――――――――――――――――
「えがお大学院社会起業家コース」にて研修を終え、社会起業家と
なった45名の成果発表会を2月18日(土)に、『第一回農村起業EXP
O』とし開催します。

当日は、社会起業家の展示プロモーションや、えがおつなげて代表
理事 曽根原とのセッション、講演などあります。また、社会起業家
を継続支援する募金「農村起業家サポート募金サイト」もこの日に
運用開始します。

この『第一回 農村起業EXPO』にて社会起業家とマッチングをし
てみませんか。参加お申し込みは本日1月16日から受付け開始になり
ます。

■開催日時:2月18日(土) 13:00〜17:00
■場 所:ちよだプラットフォームスクエア
■お問い合わせ・お申し込みはこちらから↓↓
http://daigakuin.npo-egao.net/expo20120218.html
■えがお大学院公式HPはこちら↓↓
http://daigakuin.npo-egao.net/


――――――――――――――――――――――――――――――
▼〜『農村資源10兆円構想塾』100人委員会〜  参加者募集
――――――――――――――――――――――――――――――
昨年から参加者を募集している「『農村資源10兆円構想塾』100
人委員会」のお申し込み受付が1月31日(火)までと延長となりました。
発足日は2月18日『第1回農村起業EXPO』開催日です。意欲のある
方のご応募をお待ちしています。

詳細・お申込みはこちら↓↓
http://www.npo-egao.net/activity/100.html
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 03:08| お知らせ

2012年01月12日

【会員情報】コミュニティビジネス・シンポジウムinちばなど

千葉市からコミュニティビジネスシンポジウムと講座のお知らせです。

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

コミュニティビジネス・シンポジウムinちば
〜地域を元気にするビジネスモデルとは〜

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
日時:平成24年1月22日(日)
場所:千葉市ビジネス支援センター
定員:100名
参加費:無料(交流会は会費あり)

<プログラム>

第1部 講演「地域再活性化の為のコミュニティビジネス起業」
     〜地域課題と地域資源は、車の両輪〜
     講師:広域関東圏CB推進協議会幹事 柳田公市氏

第2部 コミュニティビジネス事例紹介
     広域関東圏、千葉地域におけるCB事業者の紹介

第3部 パネルディスカッション「地域を元気にするビジネスモデルとは」

終了後、別会場にて交流会があります(希望者のみ・参加費2000円)

コーディネータ―:千葉まちづくりサポートセンター 栗原 裕治 氏

申込先
千葉市経済企画課
電話:043(245)5275
FAX:043(245)5558
Email:ipu@city.chiba.lg.jp

くわしくはこちら
http://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/kikaku/cb-symposium.html

主催:千葉市、千葉市コミュニティビジネス推進協議会
    広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会
後援:関東経済産業局、日本政策金融公庫千葉支店国民生活事業
協力:佐倉市、習志野市、市原市、四街道市、八街市


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

千葉市コミュニティビジネス起業化講座

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

日時:平成24年1月28日から2月25日までの毎週土曜日(全5回)
場所:千葉市ビジネス支援センターほか
定員:30名
受講料:無料(資料代、交通費、交流会の参加費は自己負担)

<プログラム>
1日目(1月28日)基礎講義「コミュニティビジネスとは」

2日目(2月4日)「資本金ゼロからの起業」NPO法人TRYWARP

3日目(2月11日)講義「事業計画書のポイント」

4日目(2月18日)現地視察「コミュニティビジネスによる団地再活性化」
           NPO法人ちば地域再生リサーチ

5日目(2月25日)グループワーク、発表、交流会

コーディネータ―:千葉まちづくりサポートセンター 栗原 裕治 氏

申込先
千葉市経済企画課
電話:043(245)5275
FAX:043(245)5558
Email:ipu@city.chiba.lg.jp


くわしくはこちら
http://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/kikaku/cb-kouza.html

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 06:28| お知らせ

2011年12月21日

【会員情報】NPOと学生・若者で築く"新しい公共"でのソーシャルビジネスづくり

東上線NPOネットからのお知らせです。

東上線NPOネット雇用促進委員会「平成23年度市町村・NPO等協働モデル推進事 業」発表会

平成23年度市町村・NPO等協働モデル推進事業(埼玉県) 新しい公共支援事業・ 新しい公共の場づくりのためのモデル事業で東上線NPOネット地域雇用推進委員 会が行っている「地域共創・NPOインターンシップに よる学生のキャリアづくり とNPO地域起業」の報告会を行います。

このプロジェクトは、「地域起業」(ソーシャルビジネス、コミュニティビジネ ス)を行う地域のNPO・NPO法人が、大学生・若者を始めとした地 域人材をイン ターンとして受け入れ、経営基盤を強化し、かつ学生・若者とともに企画した企 業との協働プロジェクトでソーシャルビジネス(SB)や コミュニティビジネ ス(CB)を立上げる、というものです。

■日 時:平成24年1月22日(日)13時〜17時

■場 所:埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル 志木サテライトオフィス会議室
東武東上線 柳瀬川駅徒歩1分
http://www.changemakers-intern.net/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9/

■参加費:無料

■報告者 

あさか市民活動ネットワークによる市民大学創設事業        
     あさか市民活動ネットワーク 市民大学部会長   坂本和哉氏   
NPO法人安心安全ネットワーク絆によるコミュニティ拠点作り事業
    NPO法人安心安全ネットワークきずな 代表理事 上杉真由美氏

NPO法人広報じもとによる学生の企業取材記者の養成と地元メディア作り事業
    NPO法人広報じもと 代表 市川勤氏

東上線沿線NPOによる地域ソーシャルビジネスの展開事業
    東上線NPOネット 共同代表 長岡素彦

インターン生

共創コーディネータ


■参加申込
 
 下記宛にお名前、ご所属、連絡先(電話、メール)を記入してお送りください。

 Fax:048-476-4607 
 mail info-lab@cyber.email.ne.jp

(資料の都合がありますか、当日参加もちろんOK)


◆東上線NPOネット地域雇用推進委員会とは

本プロジェクトは、東上線NPOネット・地域雇用推進委員会が実施主体となり実 施致します。同委員会の中には、検討機関として全体会、および実施 機関とし てのプロジェクト推進委員会(「地域共創チーム」・共創コーディネータとイン ターン生、地域企業などで構成)を設けます。
また、東上線NPOネットは東武東上線沿線のNPOのネットワーク組織です。

■詳細
新しい公共支援 東上線NPOネット - changemakers-intern.net
http://changemakers-intern.net/
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 05:11| お知らせ

2011年12月09日

【会員情報】おしごとランチTOKYO「旅する仕事」

コミュニティ・リーダーズ・ネットワークからのお知らせです。

vol.46 おしごとランチTOKYO「旅する仕事」を開催します。
執筆・写真、仕入れや、ネットを利用して旅先でもできる仕事について
参加者の事例やアイディアを持ち寄ります。

【日時】2011年12月13日(火)12:00〜16:00
【場所】東京都世田谷区三宿(東急田園都市線池尻大橋駅から徒歩10分)
【参加費】5,000円(昼食・飲み物代込み)
【主催】CLN | コミュニティ・リーダーズ・ネットワーク
【お申込み】025-788-0001(大出恭子)

おしごとランチは、経験やアイディアを持ち寄る交流と学びの会です。
曜日と時間とテーマを変えて<おすすめのお店>で開催しています。

おおできょうこ
………………………………………………
CLN | コミュニティ・リーダーズ・ネットワーク
〒949-6635 新潟県南魚沼市六日町
代表 大出恭子
電話:025-788-0001
メール:coach@alto.ocn.ne.jp
URL http://www.c-l-n.jp/
ツイッター@baby_artist
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 18:42| お知らせ

2011年11月29日

【会員情報】都市農山漁村交流ワールドカフェ

ECOMからのお知らせです。

さて、ECOMでは9月より「都市農山漁村交流しごと塾」を開催しております。
第4回「やりたいことをカタチにする」(講師:森 良<ECOM代表>)の日程が近づいてまいりましたのでご案内させていただきます。

田舎で暮らしてみたいけれど…とぼんやりと考えている方も、○○な事業をしてみたいけれど具体的にはどうすれば…と思案中の方も、参加するとどんなことをいまするべきなのか、何ができるのか分かるようになります!奮ってご参加下さい。以下、ご案内です。

■□==========================□■
        都市農山漁村交流しごと塾
      〜都市農山漁村交流ワールドカフェ〜
■□==========================□■

「新しい生き方、働き方を考えているあなたへ」

ECOMでは9月より第4期しごと塾を開催中です!

都市と農山漁村にあるそれぞれの資源をつなげるしごと、
またつながるきっかけをつくるしごと。

「しごと塾」では実際に「しごと」をしている素敵な講師を迎え、その働き方、生活の様子をうかがうとともに、都市と農山漁村に関わるしごとをつくるためのネットワークづくりとステップづくりをしていきます。

これまでに山梨県上野原市西原を舞台とした「西原そばオーナープロジェクト」などいくつかの事業が生まれています。
HP: http://shigotojyuku-saihara.jimdo.com/

自然とつながりながら暮らしていきたい、でもどうやってそこで暮らしていく「しごと」を見つけたらよいのだろう?という方、田舎暮らしへの一歩を踏み出したいという方、既に「しごと」を始めている講師達のお話を聞きながら、また、同じ考えをもつ人びとと一緒に悩みながら、新しい生き方、働き方を考え動き始めてみませんか?


◎講座概要

◆第1回 9月12日(月)19:00〜21:00 <終了しました!>
【事例研究(1)】「『食』をキーワードに若者と農業をつなぐ」
杵塚 歩氏 (有限会社 人と農・自然をつなぐ会)
[静岡・藤枝] http://homepage3.nifty.com/munouyakucha/

◆第2回 10月17日(月)18:30〜20:30 <終了しました!>
【事例研究(2)】「農ある暮らしと学びの場をつくる」
加藤 大吾氏(アースコンシャス代表・ピースフルライフワーカー)
[山梨・都留] http://www.earth-c.info/

◆第3回 11月8日(火)19:00〜21:00<終了しました!>
【事例研究(3)】「農商工連携で地域を活性化する」
大塚 洋一郎氏(NPO法人 農商工連携サポートセンター)
http://www12.ocn.ne.jp/~ecom/

◆第4回 12月12日(月)19:00〜21:00
まとめ「やりたいことをカタチにする」
森 良(NPO法人エコ・コミュニケーションセンター代表)
http://www12.ocn.ne.jp/~ecom/

第1〜3回ののしごと塾はこちらから↓↓
http://blog.canpan.info/ecom/archive/57<第1回>
http://blog.canpan.info/ecom/archive/59<第2回>
http://blog.canpan.info/ecom/archive/61<第3回>

【場 所】がんばれ子供村 3Fプレイルーム(全4回とも)
 池袋駅より徒歩10分、東京メトロ雑司ヶ谷駅・都電荒川線鬼子母神前駅より徒歩7分
 http://www.kodomomura.com/access.html

【こんな方に向いている】
 ・ 農山漁村に関わるビジネス(しごと)に興味のある人
  (農・林・漁/新しいサービス)
  (田舎に行きたい人、働きたい人/都市側から何かしたい人)
  「農山漁村のいろはを知りたい人から起業を目指す人まで!」
・ 東日本震災を機に現代のライフスタイルを見直し、
自然と調和した暮らしをしたいと考えるようになった人
・ 自然エネルギーに関心のある人

【こんな方におすすめ】
 ・「農ある暮らしをつくりたい」
 ・「日本の食を守りたい」
 ・「田舎に行きたいけど、しごとをどうすればいいかわからない」
 ・「農山漁村の魅力を届けたい」
 ・「グリーンツーリズムを企画・運営してみたい」

【定 員】各回30名

【参加費】
 一般 2,000円(各回)
 学生 1,500円(各回)
※受付時にお支払い下さい。

【お問合わせ・お申込み】
下記フォームに必要事項を記入の上お申し込み下さい。
http://goo.gl/oXeEr

フォームの送信がうまくいかない場合は、下記の項目にご記入の上、
メール/FAXでECOMまでお申込みください。

@お名前/A参加希望回/BE-mailアドレス/CTEL/DFAX/E所属
F「都市・農山村交流しごと塾」をどこで知りましたか?
G参加動機は何ですか?

NPO法人 エコ・コミュニケーションセンター(ECOM)
TEL: 03-5957-1301 FAX: 03-5957-1305
E-mail: ngo-ecom@gaea.ocn.ne.jp

◎講師紹介

【第1回】杵塚 歩氏(有限会社 人と農・自然をつなぐ会)
 カリフォルニア大学バークレー校で社会学と心理学を専攻。自然と人、社会の懸け橋である農業の魅力と百姓の人間臭さに惹かれ卒業後に就農。静岡県藤枝市の山間地で父のあとを継ぎ、無農薬茶生産に取り組む。インドやスリランカを訪れ、紅茶加工技術を習得し国産紅茶づくりに熱中する傍ら、農村の過疎化、高齢化、耕作放棄地の増加を憂い、若者を集めての米作りや味噌作り、東京と静岡を結ぶ農コン合宿などを
企画したりと日々楽しみながら農業をし、人と繋がっている。
 http://homepage3.nifty.com/munouyakucha/

【第2回】加藤 大吾氏(アースコンシャス代表・ピースフルライフワーカー)
 冒険教育/環境教育を行うNPO法人「国際自然大学校」を2001年に退職後、東京都世田谷区にて「アースコンシャス」設立、長野県飯山市にて「まだらお自然学校」設立を経て2005年に都留に住まいを定める。愛・地球博にて森の自然学校・里の自然学校チーフ、 地球市民村プログラムコーディネーターを務めながら、都留の山林を友人たちと開拓し、2006年に一棟目が完成。「かとうさんち」と命名する。ピースフルライフワーカーを肩書きとし、「幸せ感あふれる生き方の実践者、提案者」として、パーマカルチャーを基本においた農的暮らしと学びの場づくりを行う。企業の社員研修や地元・都留文科大学との協働事業、自らの家を開放して母と子の自然体験を行う「ははとこCafe」、「地球と人に優しい暮らし体験」などの主催事業、執筆活動など、活動は多岐に渡る。
 http://www.earth-c.info/


【第3回】大塚 洋一郎氏(NPO法人 農商工連携サポートセンター)
 昭和29年、東京生まれ。57歳。昭和54年、科学技術庁に入庁。科学技術庁国際課長、文部科学省宇宙開発利用課長などを歴任。平成19年7月より経済産業省大臣官房審議官(地域経済担当)として企業立地、ソーシャルビジネス、農商工連携などの地域活性化施策を担当。農商工連携促進法の制定には当初より参画。農商工連携に関する講演多数。平成21年7月、農商工連携による地域活性化・雇用創出にライフ ワークとして取り組むことを決意、公務員を退職し、農商工連携サポートセンターを設立。
 http://www.npo-noshokorenkei.jp/


【第4回】森 良(NPO法人エコ・コミュニケーションセンター 代表)
学びと参加をつなぐコーディネーター。子どもたちの自然教室のボランティアリーダーを10年、環境教・環境まちづくり・市民参加を応援するNPOを19年実践してきた。現在は「生命地域コーディネーターコース」等、都市と農村地域でのコーディネーター育成に力を注いでいる。ESD-J理事、法政大学、学習院大学、大東文化大学非常勤講師等を務める。
 http://www12.ocn.ne.jp/~ecom/
posted by 広域関東圏コミュニティビジネス協議会 at 15:48| お知らせ

広域関東圏コミュニティビジネス推進協議会
事務局:特定非営利活動法人 コミュニティビジネスサポートセンター
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21ちよだプラットフォームスクエアA205 TEL:03-5259-8091 FAX:03-5259-8092  E-mail:kanto-kcb@k-cb.net

Copyright(C) Community Business Promotion Council of Greater Kanto All Rights Reserved.